
この記事の概要
今回、パソコンやスマートフォンで漫画や小説が読める買い切りの電子書籍ストアについて、独自のランキング形式で紹介したいと思います。
8位:GooglePlayブックス
Books on Google PlayDiscover ebooks, audiobooks, manga, and comics! Explore best sellers, romance, sci-fi, thrillers, self-help, business ti...
言わずと知れた「Google」が運営する電子書籍サービスが「GooglePlayブックス」です。おすすめのポイントとして電子書籍の購入にGoogle Playの残高が利用できます。Google Playポイントも貯まるのも嬉しい。
7位:Book☆Walker(ブックウォーカー)
「BOOK☆WALKER」は「KADOKAWA(カドカワ)」が運営する電子書籍ストアです。コインという独自のポイント還元システムが特徴です。同人誌や小説にも強いのが〇
KADOKAWAの株主優待で「BOOK☆WALKER」で使用できるギフトカードを貰えるのがうれしいですね。以下の記事参照です。
6位:honto(ホント)
東証プライム上場の「大日本印刷(2122)」運営の電子書籍ストアが「honto(ホント)」です。電子も紙書籍もカバーしており、書籍数も豊富です。
購入条件がありますが割引クーポンも常に発行されています。

5位:amazon Kindle(アマゾンキンドル)
言わずと知れた「amazon」の電子書籍ストアが「amazon Kindle(アマゾンキンドル)」です。
電子書籍をamazonギフト残高で購入可能なのが最大の特徴です。
4位:楽天kobo
楽天市場で有名な「楽天グループ」運営の電子書籍ストアが「楽天kobo」です。
期間限定楽天ポイントを電子書籍の購入に利用できるのが、最大の特徴です。
また楽天市場が定期的に開催している「お買い物マラソン」や「楽天スーパーセール」の買い回りショップにもカウントできるので1,000円だけ利用するのもアリですね。
割引クーポンも頻繁に配布されています。

3位:ebookjapan(イーブックジャパン)
LINE Digital Frontier株式会社運営の電子書籍ストアが「ebookjapan(イーブックジャパン)」です。PayPayで支払い可能で、PayPayポイント還元されるのが強みです。
金・土・日曜日限定のポイント高還元率キャンペーン「コミックウィークエンド」を実施しています。
作品購入前のエントリー必須なので必ずエントリーしましょう。
2位:DMMブックス(FANZA)
DMM運営の電子書籍サービスが「DMMブックス」です。電子書籍の購入時にDMMポイントが使えます。FANZAは「アダルト同人誌」や「成年コミック」に強いのもポイントです。
1位:BookLive!(ブックライブ)
東証プライム上場の「凸版印刷」運営の電子書籍サービスが「BookLive!(ブックライブ)」です。
支払い方法が豊富で、クレカ・スマホ決済・電子マネー(モバイルsuica)など多くの方法で決済可能です。
また、クーポンガチャで割引クーポンを毎日引くことができます。50%OFFクーポンが出ると嬉しい。

以下の記事でブックライブのメリット・デメリットについてまとめています。




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