クレカ投信積立11社のポイント還元率一覧

クレジットカード
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この記事の概要

こんにちは。思考停止三郎です。
このページでは「クレジットカードで投資信託積み立てできる証券会社とポイント還元率」を一覧にまとめています。

クレカ投信積み立てとは?

一部のネット証券会社ではクレジットカードでの株式、投資信託、金融資産の積み立てができます。
決済金額に対してポイント還元がされるので、現金で積み立てるよりお得でおすすめです。
月のクレカ積立上限は5~10万円になります。

【クレカ投信積立対応】ネット証券会社のポイント還元率・積立上限金額まとめ(全8社)

tsumiki証券のがんばってるね!ポイント

クレカ投信積立対応のネット証券会社とクレジットカードを以下表にまとめました。

証券会社
投資サービス
対応するクレジットカード積立金額に対するポイント還元率クレカ積立上限金額
マネックス証券dカード5万円以下 1.1%
5万円超過~7万円以下 0.6%
7万円超過~10万円以下 0.2%
※月最大730ポイント
10万円
マネックス証券マネックスカード5万円以下 1.1%
5万円超過~7万円以下 0.6%
7万円超過~10万円以下 0.2%
※月最大730ポイント
2026年10月買付分からショッピング利用額もポイント還元の条件に追加
10万円
マネックス証券JCBカード0.5~1%
(カードの種類とショッピング利用金額によって変動)
10万円
SBI証券三井住友カード
Oliveフレキシブルペイ
0~4%
(三井住友カードの種類によって変動)
2024/11から

上記に加えOlive契約口座(円普通預金口座)の残高に応じて+0.1~05%
2026/04から
10万円
三菱UFJ eスマート証券
※旧auカブコム証券
auPAYカード
MUFJカード
2つのカードの併用不可
1%→0.5%
2025年1月から
10万円
大和コネクト証券セゾンカード
UCカード
2つのカードの併用不可
0.1~0.5%相当
(積立金額によって変動)
10万円
楽天証券楽天カード0.5~1%
(楽天カードの種類によって変動)
10万円
tsumiki証券エポスカード0.1~0.5%
(積立年数によって変動)
10万円
PayPay証券
(PayPay資産運用)
PayPayカード0.7%10万円
松井証券JCBカード0.5~1%
(カードの種類とショッピング利用金額によって変動)
10万円

【クレカ投信積立対応】投資サービスのポイント還元率・積立上限金額まとめ(全2社)

クレカ投信積立対応の投資サービスとクレジットカードを以下表にまとめました。

証券会社
投資サービス
対応するクレジットカード積立金額に対するポイント還元率クレカ積立上限金額
セゾン投信セゾンカード
UCカード
2つのカードの併用不可
0.1~1%
(カードの種類によって変動)
※2025年5月つみたて分(2025年5月8日までの設定分)まで
10万円
THEO+[テオプラス] docomodカード0.1~1%
(ゴールドカードのみdポイントランクによって変動)
10万円

証券会社とクレジットカードのおすすめの組み合わせ

マネックス証券

年会費無料のクレジットカードという前提条件であれば、マネックス証券+マネックスカード(もしくはdカード)が最も高いポイント還元率で投信積立投資が可能です。
上記のページからキャンペーンコードをゲットして、口座開設するとdポイントが貰えるので是非ご利用ください。
※例えばSBI証券でポイント還元率3%で投信積立するには、三井住友プラチナプリファード(年会費33,000円)かつ年間カード利用が500万円以上必要になり、ポイント還元だけでは当然賄えません。

各クレジットカード申し込み特典ありの紹介コードまとめ

以下記事で各クレジットカードの申し込み時に特典が得られる紹介コードをまとめています。

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