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おはこんばんちは。思考停止三郎です。
「LINE証券」が2019秋にスタートするそうです。
最近、小額投資サービスが乱立している気がします。


<記事ページ>
「LINE証券」が2019秋にスタート、平日21時までリアルタイム売買可能に:MONEYzine:資産運用とお金のこと、もっと身近に



<主な小額投資サービス>
SBIモバイル証券


トラノコ


マメタス


THEO(テオ)



<小額投資サービスを使うと手数料負けするので、自分で考えた方が良いと思う・・・>
以下のように小額投資サービスは手数料が割高になっています。
<小額投資サービス>※2019/7/21時点
サービス名手数料備考
SBIモバイル証券
月200円(50万円まで)毎月期間固定Tポイントが200ポイントがもらえる。
基本的に日本株しか買えない
トラノコ
月300円ポイントサービスあり
マメタス
年1%
THEO
年1%
運用金額が3000万円を超えると年0.5%



一方、インデックス型の投資信託の信託報酬は以下のようになっています。

<インデックス型投資信託>※2019年7/21時点
ファンド名運用管理費用備考
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス年0.107892%
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
年0.162%
ニッセイ日経225インデックスファンド 
年0.27%
楽天・全世界株式インデックス・ファンド
年0.2196%
楽天・全米株式インデックス・ファンド
年0.1596%

単純に手数料が5倍~9倍近く違います。


<結論>
上記から自分は手数料が高く選択の自由度の低い「小額投資サービス」をつかうより
「楽天証券」や「SBI証券」で100円から購入できるインデックス型の投資信託を購入するのが一番と考えています。



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