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おはようございます。れんごく君です。
ちなみに画像は
上が「楽天・全米株式インデックス・ファンド」
下が「楽天・新興国株式インデックス・ファンド 」
となっております。

新興国インデックスは中国株が多く組み入れられているため、
米中貿易摩擦を契機に下降トレンドが続いています。
※全米株式は中国に比べ貿易摩擦の影響が少ないため無視して上がり続けていましたが、10月に大幅な調整が入っています。

自分は一貫して全米株式インデックスを積み立てていますが、
そろそろ新興国株式インデックスに手を出していいんじゃないかと考えております。
理由は中国はやっぱり景気が良いということです。
前の記事でも言ったと思いますが、スマホ人気もアップルのiphoneがトップではなく
ファーウェイの安価で質の良いandoroidスマホが上位を牛耳っています。
※価格.com調べ
衣類もほとんどメイドインチャイナです。
最近のニュースでは11/11「独身の日」のアリババグループのECサイトの取引額は過去最高の2135億元(約3兆4000億円)と脅威のニュースが流れました。
※ちなみにスマホ売り上げ一位はiphoneなんですがねw金額高いから
あとは折りたたみスマホの話題もありますね!

あとは中国株式を直接買い付けるのに敷居が高いのがあります。
手数料高くて調べてるだけでうんざりします。
(と思ったけど米国株も0.45%だしこんなもんか。上限はやや高い。)
※楽天証券の手数料を下に載せておきます。
その点、投信は買い付け手数料はただなので気楽です。信託報酬は微々たるものです。

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